Musical instrument

Soul Sound Lyre

Tao lyre

ヒーリングや瞑想に特化して作られたライアーで、音の構成は「D」「E」「A」「B」(レ・ミ・ラ・シ)が4オクターブの音階で構成されています。この弦から生まれる振動は、共鳴箱を通さず直接身体に伝わることになり、この振動にこそ、癒しの効果があると考えられています。月と共鳴し、月と繋がる桜の木をつかったタオライアーのエネルギーは、水の流れのように場所や空間、感情などを浄化します。

「真実の自己・ハイアーセルフと繋がる」肉体次元と、精神・魂という目に見えない次元との両方に作用します。高次の自己と繋がることで、本来の魂の目的を思い出し、本当の自分の人生を歩んでいくことができます。

一つの音に対して3本の弦が張られていて、その3本の弦の微妙なチューニングの揺らぎが、他の全ての弦の響きと混じり合って、不思議なリバーブ効果をもたらし、聴覚や皮膚を通して、私たちの心身に深いリラックス効果をもたらしてくれます。

Stella lyre

天使界、光の世界とつながるライアー。

音の構成は、タオの音に、Gの音が加わったペンタトニックといわれる音階で構成されています。「D」「E」「G」「A」「B」(レ・ミ・ソ・ラ・シ・)の東洋風の音階になります。

タオよりも2オクターブ高い音からはじまる2オクターブと2音で構成されていて、キラキラした、光の波動のライアーです。

その波動は、星々の煌めきのように魂が光り輝き、天使たちの祝福を受けているような多幸感に包まれる豊かな気持ちになります。

一つの音に対して3本の弦が張られていて、微妙なチューニングの揺らぎが、他の全ての弦の響きと混じり合って、不思議なリバーブ効果をもたらし、聴覚や皮膚を通して、私たちの心身にリラックス効果をもたらしてくれます。

Gangdrum

元々はプロパンガスの廃材ボンベを材料として制作されていた楽器です。最近では、材料の調達が難しくなり、ステンレス製のものが主流になっています。オーダーメイドの注文をする時に、432hzや、532hzなど、周波数を指定できます。私たちが使っているものは、イギリスのグラストンベリーを訪れたときに、ヒーリング楽器店で出会ったものです。いろいろなモデルを実際に弾いてみて選びました。「A =432hz」で「C」「D」「E」「F」「G」「A」「B」の音階を奏でられます。

Native American flute

ハンドメイドの楽器です。制作ワークショップに参加し、ノミやカンナで削って生まれた楽器です。私たちのモデルは、ソウルサウンドライアーと一緒に演奏するため、「A = 432hz」で作りました。南米大陸の広大な土地を吹き抜ける、‘風’をイメージさせてくれる音色です。まあるい音が、吹いている人をも癒します。楽器製作者、ガイネさんの工房で制作できます。

ガイネの音処


Water Kanlimba

考案したのは、民族楽器奏者の丸山祐一郎さん。日本や世界のパワースポット、大自然の渓流や川、神社仏閣の湧き水などを空き缶に入れて作った楽器です。ソウルサウンドライアーの響きとの相性が良く、小川のせせらぎのような水の流れる音が心地よい、ずっと聴いていたい音です。定期的にワークショップが開催されていて、そこで制作することができます。

マリオさん(丸山祐一郎さん)のFacebook


Chime bar

チャイムバーは厳密に言うと楽器ではありません。ヒトの体にある7つのチャクラを活性化させるヒーリングツールです。それぞれ「C」「D」「E」「F」「G」「A」「B」の音階になっているので、私たちはソウルサウンドライアーと一緒に演奏しています。チャクラ対応のチャイムバーのほか、惑星の周波数に対応したチャイムバーもあります。チャイムバーは、以下のサイトから通信販売で購入できます。

コスミックチューン