魂のお話から猫のワインに心が踊った夜🌜


先日の日曜日は

ミチルさんの自宅サロン

「サロン・ド・ミチカホール」 にて

数秘タロットのクラスメイトでもあり

アクエリアス合唱団のメンバーでもある

佐藤直子さんの「魂のお話会」でした✨


ご自身の人生を振り返り、

息苦しさを感じながらも

当時は、なすすべがなかったと

客観的に振り返りながら

お話される姿を見て

私にも重なる部分が

たくさんあることに気づきました✨


様々な経験すべてが

今の自分を形成しているわけだから

辛い日々があってこその

学びがあるし、

しっかりと向き合って

別の形へと昇華できれば

冷静に見つめ直し

振り返ることができるなぁと

あらためて感じた時間でした😌


何か問題が起きた時

過去の私の行動は

人と争うのがとにかく嫌で

「なかったこと」にして

放置するようなことがありました💧


心の中はざわざわ嵐が吹き荒れても

平和が一番!と思い込み

行動しなかったのは

偽りの世界で生きていること

と、同じなんですね

まさしく自分から逃げていたのだと

今はわかっています✌️

⬆️これが私の最大のネック

数秘バースナンバー7の宿命ってやつw


ブログ師匠の裕治郎先生も

「人の強みとは何か?」

と問われました。


人の強みとは

自分の過去の失敗や過ち

挫折、辛かったことを

しっかり浄化✨

できとることじゃ。

見て見ぬふりして
フタしとる人はダメじゃけえ!!

とおっしゃいました😀

(⬆️師匠スピ疑惑)


時を戻そうw


直子さんのお話の後は

ミチカホールのライアー演奏と

オリジナルソング3曲を

歌わせていただきました♫♫♫


🔺ステラとタオライアー/奏でる私たちも気持ちが良いのです


久しぶりにお会いする方もいらっしゃって

以前の演奏と全然違ってびっくり❗️と

嬉しい感想をいただきました💞


ミチカホールも確実に進化しています👍👍👍


そしてやはりw

夜の街へと懇親会に

出かけたわけですが


そこで、とてもとても

キュートなワインに出逢いました♡

🔺このニャンコさん、うちのルースに似ている(機嫌の良い時w)


なんともキュートなエチケットの

Koshuぺティアンというお名前の

日本のワインです✨🍾✨


甲州は山梨県の地名ですが

2010年には

OIV(国際ブドウ・ワイン機構)に

めでたく登録された

れっきとした日本固有の

品種でもあります🍇

食べても美味しいんですよ〜😋


ペティアンはフランス語で

「わずかに泡立つ」という意味です


このワインも柔らかな泡と優しい酸味が

甲州にしては珍しい

熟したメロンのような

甘〜い香りを包み込んで

なんとも軽やかなお味でした♡


アルコール度数も低めとくれば

暑い日の昼下がりに

もってこいのワインですね❣️


私のワインバーがオープンしたら

夏の昼の部のご提供決定🍾(笑


私たちの喉をするすると通過した

このキラキラの液体は

あっという間に身体中を

喜のエネルギーで満たし

お話も弾みます♪


そしてみなさんのお顔は

満面の笑顔になってゆきました〜😋


ワインは人を確実に幸せにしますね
ありがたいお酒です💜



🔺まあまあ機嫌の良い時のルース(エチケットの猫さんに似てる?)


ご縁に感謝💞

お読みくださりありがとうございました😊





Michikaho'rl website

Michikaho'rl「ミチカホール」 ~満ちて香る~ 芳醇なワインやお花のようにシルキーでエレガントなユニットにしたいとの思いを込めて名付けました。 聴く人の心に寄り添うような音楽制作をしたいと、心を込めて手作りした楽器を中心に、ヒーリングにフォーカスした活動を行っています。 ~歌は祈り、響きは愛~ 私たちの楽器は全てA=432Hzにチューニングしてあります。

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